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近刊&新刊案内

書籍(※新刊)の詳細は書影をクリックしてください。
 

  • 追伸 第1号 2018.8

    著者: 追伸舎

    本体価格: \500(税別)
    発行年月: 2018年8月刊

  • サダと二人の女

    著者: 山下智恵子

    本体価格: \1,700(税別)
    発行年月: 2018年8月刊

    阿部定とは誰だったのか。愛人の局部を切り取って逃亡し、〈魔性の女〉と騒がれた彼女と、「戦後の阿部定事件」を犯してしまったチエミ、あてのない性をさ迷う現代の主婦萌子の人生が時を超えて響き合う。女たちの魂の孤独、生と死の物語。

  • 袋小路の人びと

    著者: 山田直堯

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2018年8月刊

    ある日、突然脱税犯の汚名を着せられた―。謎めいたモデルの女との出会いから、脚本家・野崎祥司の人生はゆっくりと壊れていく。家庭は崩壊、仕事も家も失ってまで闘った税務闘争。すべてを犠牲にして貫いた「正義」の果てに見たものは…。

  • 愛知の産業教育

    著者: 三好信浩
    産業立県の教育モデル

    本体価格: \1,800(税別)
    発行年月: 2018年8月刊

    全国に誇りうる愛知の産業教育。まずは日本の産業教育史を俯瞰し、その全体像の中から愛知の地域実態に注目、歴史と現状を掘り下げることでこれからの課題を明らかにする。脱産業化ではなく新産業化の人間教育論を目指した意欲作。

  • 元来宗教家ハ戦争ニ反対スベキモノデアル
    反戦僧侶・植木徹誠の不退不転

    著者: 大東仁

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2018年7月刊

    浄土真宗僧侶として、戦時下に反戦・反差別を説き、4年間投獄。いくどもの失敗と蹉跌を繰り返し、なお「平和」と「平等」を求めてやまなかった仏教者の生。俳優・植木等の父である。

  • 『脳卒中は、治りますか?』
    失語症・右半身不随・高次脳機能障害との闘い

    著者: 吉村正夫

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2018年7月刊

  • 「協働」は対等で
    証言で綴るパートナーシップ・サポートセンターの20年

    著者: 岸田眞代 パートナーシップ・サポートセンター

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2018年7月刊

    「NPOと企業の協働」というビジョンを名古屋の地から推進してきたNPOの20年の歩みを1冊に。これまでの活動の成果と課題を明らかにし、次世代に今後のNPOや中間支援のあり方を考えるためのヒントを手渡す貴重な証言集。

  • 東井義雄 子どものつまずきは教師のつまずき
    主体的・対話的で深い学びの授業づくり

    著者: 豊田ひさき

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2018年7月刊

    「授業で教師が教えるとは、どういうことなのか」の原点を捉え直す、実践的教育フィロソフィ。

  • 十三年

    著者: 町井たかゆき

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2018年6月刊

    悲しみも、喜びも、そして後悔さえも、ふりかえれば出会いの中にあった。戦後の日本を築き上げた名もなき労働者の人生の詩。

  • お話とともに育つ喜び
    おはなし通信

    著者: 下澤いづみ

    本体価格: \2,500(税別)
    発行年月: 2018年6月刊

    「耳からの読書としてのストーリーテリング」を通して、本と子どもをつなぎ、子どもも大人もともに育つことをめざし、真摯に歩み続ける著者の実践記録。「語ることへのわたしたちの意欲をかきたててくれる応援歌」(東京子ども図書館名誉館長 松岡享子)

  • 詩集 はるかな四万十川

    著者: 井上寿彦

    本体価格: \1,400(税別)
    発行年月: 2018年6月刊

  • 尾張藩草莽隊
    戊辰戦争と尾張藩の明治維新

    著者: 秦達之

    本体価格: \3,200(税別)
    発行年月: 2018年5月刊

    非正規兵と軽視され、維新後も、その活躍が正当に評価されることのなかった「尾張藩草莽隊」。誕生から消滅までの真実を追い、その実像に迫る。

  • 希望の名古屋圏は可能か
    危機から出発した将来像

    編者: 塩見治人井上泰夫向井清史梅原浩次郎

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年6月刊

    「中小企業や伝統産業でも生き残れる」「NPO活動は地域社会の成熟にとって必須のテーマである」「文化は地域社会における基本的な生活環境である」…雇用・仕事・文化のある名古屋圏の創出に向けて、2030年の名古屋圏の将来像を考える。

  • 街道今昔 美濃路をゆく

    監修者: 日下英之

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2018年5月刊

    かつてもいまも伊吹山と共にある15里7宿の美濃路。大名や朝鮮通信使、象も通った街道の知られざる逸話や川と渡船の歴史をひもとく。より深く街道ウオーキングを楽しむために!古写真の今昔対照や、一里塚・支線も紹介。

  • 幻燈会下

    著者: 梅田哲夫

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2018年5月刊

    ユーモアと哀しみが交錯しつつ展開する少年と狐たちとの交流。やがて舞台は宮沢賢治「雪渡り」を下敷きにした小学校の手作り幻灯会へ…。人が生きていくうえで支えとなる「懐かしさ」のありかを探ったノスタルジー漫画。

  • 世界の中の日本文化

    編著者: 阪井芳貴吉田一彦ジェームズ・バスキンド土屋有里子

    本体価格: \800(税別)
    発行年月: 2018年3月刊

    『享元絵巻』には江戸時代の名古屋の町の魅力がたっぷり。名古屋の文化を考えること=日本文化そして世界の文化の考察へ。地域文化を世界の中に位置づけて理解する試み。〈名市大人間文化研究叢書別冊 ESDブックレット3〉

  • 飛騨高山
    地域の産業・社会・文化の歴史を読み解く

    編著者: 林上

    本体価格: \2,200(税別)
    発行年月: 2018年4月刊

    閉ざされた自然環境にありながら、古代から畿内と、近世には江戸と深いかかわりのあった飛騨高山。地理的隔絶性がユニークな文化を育み、独自の社会を発展させた。その不思議のヴェールを払い、飛騨高山地域の魅力を読み解く。

  • 君にできないはずがない
    “仕事と人生”が輝く38の心得

    著者: 神田真秋

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2018年4月刊

    「弁護士・市長・知事」というトリプルキャリアを経験した著者が、若い社会人に伝授する、“仕事と人生”につまずかないためのアドバイス。日々の生活で忘れがちな大切なことを気づかせてくれるメッセージ。

  • 東紀州の山々
    〈東紀州10マウンテンの会〉18年の記録

    著者: 川端守東紀州10マウンテンの会

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年4月刊

    尾鷲〜熊野〜新宮エリアの東紀州の山々を、1年に10回登る〈10マウンテンおの会〉18年の山行記録。大台山系・大峰の有名無名の山から熊野古道の峠越えなど、東紀州ならではの起伏に富んだ山歩きを紹介。

  • 芭蕉忍者説再考

    著者: 岡本聡

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2018年3月刊

    諸国を旅し、土地の有力者と交流、情報交換を行う俳人・松尾芭蕉は、藤堂家に仕える“忍者”であった──。これまでの「芭蕉忍者説」を検証、その旅の足跡をきめ細かにたどりながら、俳諧師・芭蕉のもう一つの顔を見る。

  • 鈴鹿・御在所岳藤内小屋復興ものがたり

    著者: 佐々木正巳 佐々木敏子 谷尚典

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2018年3月刊

    2008年9月、数多くのクライマーに愛された山小屋「藤内小屋」が被災。豪雨災害の土石流によって壊滅状態になった。なんとしても山小屋を再開させたい―願いを共にする人たちの復興プロジェクトの記録。

  • 新美南吉と花木たち

    編著者: 安城南吉倶楽部

    本体価格: \1,500(税別)
    発行年月: 2018年3月刊

    作品に登場する樹木や草花をくまなく調査し、該当する主要作品の引用と鑑賞、植物解説で、南吉文学の新たな魅力に光をあてる。巻末に「新美南吉の作品に登場する植物一覧」を掲載。

  • 古地図で楽しむ駿河・遠江

    編著者: 加藤理文

    本体価格: \1,600(税別)
    発行年月: 2018年3月刊

    古代の寺院、戦国武将の足跡、近世の城とまち、街道を行き交う人とモノ、災害の爪痕、戦争遺跡、懐かしの軽便鉄道…。今も昔も東西を結ぶ大動脈=駿河・遠江地域の歴史を訪ねて地図さんぽ。

  • さくら日記
    ワンダフルライフをめざして

    著者: 池園さくら

    本体価格: \1,200(税別)
    発行年月: 2018年3月刊

    「若年性認知症」…。夫がかかったその病は想像を絶するほど過酷なものだった。でもわたしは、ふたりで歩むこれからの時間を「素晴らしい日々」にしたいと思った――。〈認知症〉とたたかい・よりそう夫婦の歩みの記録。

  • 三重 祭りの食紀行

    著者: 千種清美

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2018年3月刊

    三重の〈祭りの食〉から見えてくる三重の食文化を追う。東西文化が交錯する地の知られざる世界!

  • 建設的に意識調整するヒト

    著者: F.M.アレクサンダー 訳者: 横江大樹

    本体価格: \3,000(税別)
    発行年月: 2018年2月刊

    F.M.アレクサンダーが1923年に発表した二作目の著作。人間の知覚器官を自己の使い方と機能から説いた書。感覚的評価に関連するところで、人類進化上の発展、習得される行動、人類の必然性、喜びがテーマになっている。

  • 乱雁

    著者: 倉橋寛

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2018年1月刊

    戦国の世を生きた雄吉、長康、勝長の前野三兄弟。信長、秀吉に従い世に出た三人を待ち受けていたのは、思いもよらない悲運のドラマであった。激動の渦の中に消えた「敗者たちの歴史」がよみがえる!

  • 三重弁やん

    著者: 神田卓朗

    本体価格: \1,300(税別)
    発行年月: 2018年1月刊

    元民放局アナウンサーの著者が、三重県人のアイデンティティーとして県内各地で使われている三重弁にスポットを当て、分かりやすくまとめ、解説した肩のこらない故郷のことば再発見の一冊。

  • アリーナ2017 Vol.20 別冊
    別冊「ソヴィエトの世紀」

    編者: 中部大学

    本体価格: \1,000(税別)
    発行年月: 2017年11月刊

  • アリーナ2017 Vol.20
    特集「ソヴィエトの世紀」

    編者: 中部大学

    本体価格: \2,000(税別)
    発行年月: 2017年11月刊

  • みんなで笑った うごいた
    ふだんの生活のためのヨガ

    著者: 平下裕子

    本体価格: \500(税別)
    発行年月: 2017年11月刊

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